スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

Posted by スポンサードリンク * - * -

バースデー

和田さんお誕生日おめでとうございますです。
ひっそりと一ブログからお祝い・・・orz

記事です。

【ソフトB】和田が26歳の誕生日
2007年2月21日(水) 11時54分 日刊スポーツ
ソフトバンク和田毅投手が宮崎キャンプ最終クール2日目の21日、報道陣から26歳の誕生日を祝福された。フルーツと背番号の「21」を記されたチョコレートプレートで飾られたケーキを午前練習の前にプレゼントされた。キャンプ地で迎える恒例行事。「すごく眠い」とまぶたは重そうだったが、「うれしいですね。後で食べるからちゃんと残して置いて下さい」と、元気よくグラウンドに飛び出して行った。

サイトで動画インタビューを見ましたが、本当に眠そうで、

「気分はJoe×Joeです」
「花粉が・・・」
「そろそろいい年なんで花粉が・・・」

これしか残らない変なインタビューでした。
26歳になって昔に比べると老けてきましたが頑張ってください。
Posted by 液体キャベツ(仮) * comments(0) * trackbacks(0)

陶芸にチャランゲ

今日はたまたま休団していた吹奏楽団の練習が地元であるとのことでお邪魔しました。簡単に楽器吹いて、合奏を何故か輪の中央で聴いて・・・
うーん、やっぱいいですね〜〜!ジャングルファンタジーとかやりたい…

昼からは課題のHP作成をちゃちゃっとやるつもりが、時間がかかってしまいました凹
一応完成したけど、拾ってきたjavaなのでちゃんと読み直さないといけません。それが面倒くさいです。
うっかりアップし忘れたなんてことのないように一応アップロードはしておきましたが、まだソースを綺麗に並べる作業をしていないので何度も修正する予定。
ちなみにファイル名はぎりぎりまでindex3にはしません。
なぜなら!さっさと公開しちゃったら、いろんな方から有難〜いご指導を頂くことになるからです!
みなさん。htmlだjavaだなんだの前に、御節介という言葉をちゃんと勉強されたほうがいいんじゃないですかね。

さて、そんな皮肉を言いながら、和田さんネタを一個。
最近記事だけ書いて載せると変なトラバが多くて困ってます・・・なので今日は日記もまとめて書いておきました。

ソフトB和田が初の陶芸に挑戦
福岡ソフトバンクホークスの和田がキャンプ休日に人生初の陶芸に挑戦した。自らがパーソナリティーを務めるKBCラジオの番組企画で、宮崎県綾町の照葉窯(しょうようがま)で体験教室に参加。電動ろくろを使い、か.すみ夫人のための湯のみ茶わんづくりにチャレンジ。同窯のスタッフから「手元がふらついている」と指摘を受けながら、完成にたどりついた。「肩甲骨がぶれているとだめですね。野球に通じるとこがある」と、投球のヒントも得たようだ。


例の大人の遠足ってやつですね。酒好きの和田さんらしい企画。
すぐに野球に結びつけるところがなんだか可哀相です。
Posted by 液体キャベツ(仮) * comments(0) * trackbacks(0)

ソフトB和田が今キャンプ最多の162球

ソフトB和田が今キャンプ最多の162球
2007年2月9日(金) 9時56分 日刊スポーツ

 ソフトバンク和田毅投手(25)が宮崎春季キャンプの総投げ込み目標数を「1500球」に設定した。第2クール最終日の8日、5度目のブルペン入りした和田は直球のみで今キャンプ最多の162球を投げ、通算ではチーム最多の505球に達した。プロで勝つ体を求め、専属トレーナーと取り組んでいる「3年計画」の最終年。下半身主導の疲れにくい投球術の効果が表れ始めた。自己新記録となる投げ込みで「07年型和田」を完成させる。
 クールな左腕が今キャンプ5度目のブルペンで公式戦さながらの熱投を披露した。無の境地に入った和田は全神経をピッチングだけに集中。「あと3球」「ラスト1球」。内之倉ブルペン担当のかけ声も耳に届かないのか、次々と投げ込む。端正な顔に汗が浮かび、ほおは真っ赤。「もういいんだぞ」。そばで見守る森ブルペン担当の声も“無視”だ。セットポジションから左腕をビュンビュンしならせ、伸びのある直球をミットにたたき込んだ。球数が162に到達したころ、和田の中でOKサインが点灯した。投球直後、火照った体のまま、今キャンプの最多投球を満足げに振り返った。
 和田 今日は150球は投げたかった。セットポジションの確認のため直球だけで。ボールはよくいってましたね。
 さらにブルペン捕手の制止を振り切り、投げ続けた理由も笑顔で明かした。
 和田 疲れてくると右打者の外角を狙った球が抜けてくるので、その確認で何球も投げたんです。疲れがピークに近づくほど、下半身は言うことがきかなくなる。でも今日は最後の方は球が抜けつつも走っていた。
 球数が予定を上回ったのは、予想以上の感触があったからだ。試合終盤に起こるような球威や制球力の低下を感じなかった。プロ2年目のオフから始まった「3年計画」が集大成を迎えつつある証拠だった。
 和田は2年前の自主トレでやり投げ、昨年は3種類の重さの異なる公式球で指先の感覚を養った。今年はアーチェリートレを取り入れた。プロで勝ち続けるために考えた、土橋専属トレーナーと3年がかりの共同作業。いいものは何でも取り入れ、上半身と下半身のバランスが取れた理想のプロポーションを築いてきた。屈強な肉体に支えられた投球フォームも「強さ」を持ち始めた。和田は、腕を振るジェスチュアをしながら「今年は投げても疲れません。肩、ヒジが何ともありませんし、自分の意図したフォームが固まりつつある」と説明。腰回転を中心とした下半身主導の理想型に近づいてきたのだ。
 今季は自己最多タイの14勝を挙げた昨シーズンを上回る、ホークス左腕では史上3人目の20勝を目標に掲げた。今季にかける思いがブルペンで投げたチーム最多の505球ににじんだ。現在の好調を持続する意味でも“自己新記録”に挑戦する。
 和田 2年前には(キャンプで)1200球から1300球を投げたことがあるし、それくらいは投げたい。できれば1500球。
 05年の過去最高の1240球をはるかに上回る投げ込みを宣言した。今日9日のオフを挟み、第3クールからはさらに調整ピッチを上げる。進歩に進歩を重ねた先に、07年型の強い和田が出現する。

3ヵ年計画が今年で終るわけですが、じゃあ来年はどんなトレーニングをするんでしょうかね。些細な疑問だったりします。
Posted by 液体キャベツ(仮) * comments(0) * trackbacks(0)

ヤクルト米野、盗塁阻止へミット改良

ヤクルト米野、盗塁阻止へミット改良

ヤクルト米野智人捕手(24)が13日、盗塁阻止率5割達成に向け、プロ入り後初めてミットの改良に乗り出したことを明かした。石井一、青木らと行っている沖縄・浦添での合同自主トレでレギュラー定着を目指す今季への思いを口にした。

 その根底にあったのは「脱古田」だ。右肩痛の兼任監督の代わりに前半戦は正捕手をゲット。しかしリーグ6位の盗塁阻止率2割5分が示すように、送球難にあえいだ。そこで決断したのが、ミットを5ミリ小さくし、芯(しん)部分をずらすという改良。「一番いいのは大きいミットで素早く投げることですけど、僕はまだそこまでの技術がない。多少サイズを小さくして、ポケットを浅くだけでなく、親指側に芯をずらした」と身ぶり手ぶりで説明する。

 芯をミットの下の部分に移すことで、捕球後ボールに触れるまでの時間が短縮できると、解釈した。入団以来使っていた古田監督と同じ型のミットから、独自の物へ。すべては阻止率アップのためだ。「5割ぐらい刺したいですね。半分ぐらい。(盗塁阻止は)見せ場ですから」と意気込んだ。そうなれば必然と、阪神赤星らの俊足ランナーの足を封じることにつながる。イコール、チームメート青木の2年連続盗塁王へのアシストにもなる。【沢畠功二】

[2007年1月14日9時19分 紙面から]


ちょっと古い記事ですがチェックしてなかったので・・・
日刊さんのサイトには写真もあるんですよ。こちらからどうぞ。
何故か写真はバント練習中なのに「ミットの改良に乗り出す米野」という注釈(笑)
Posted by 液体キャベツ(仮) * comments(0) * trackbacks(0)

アーチェリートレーニング

和田 アーチェリー修行 失投減へ集中力鍛錬

 アーチェリーで一発病を克服だ! 福岡ソフトバンクの和田毅投手(25)が22日、宮崎市生目の杜運動公園で行っている自主トレを公開した。マウンドでの集中力を高めるため、新たにアーチェリーを練習メニューに導入。メンタル強化で失投を減らし、昨季リーグワースト4位だった被本塁打の大幅削減を目指す。この日もブルペンで立ち投げで44球を投げるなど調整も順調で、勝利数も20勝の大台を目標に設定した。

 初速150キロの矢が次々と的を貫いた。呼吸を静かに整え、和田が約2時間にわたって弓を構え続けた。5色に塗り分けられた直径80センチの的との距離は、あえてマウンドと同じ18・44メートルに設定。集中力を極限まで研ぎ澄ませて、約100本の矢を放った。

 「心も体も最後の一瞬まで集中しないと、的に当たらない。捕手のミットを的に置き換えれば、ピッチングに通じる部分は多い。ここぞという場面の集中力に必ずつながるはず」

 早大の同級生で、個人契約を結ぶ土橋恵秀トレーナーの発案でアーチェリーに初挑戦。最大の目的はメンタル強化による一発病の克服だ。被本塁打は昨季もリーグワースト4位の18本。一発に直結する失投を“異業種トレ”で減らす。

 和田は失投の原因を幾つか挙げる。(1)ストライク、ボールの際どい判定(2)いい球を打たれた直後(3)球が本番で全くいかない−などだ。「こんな時は心が乱れやすい」。精神が体に影響する危険性は知り抜いている。
 だからこそ、的を見据える視線は真剣だ。「まだ5回目ですが、ここまで打てるのはさすが。さすがにプロアスリートだし、何よりも目的がしっかりしている」。指導する宮崎県アーチェリー協会の荒瀬悟朗事務局長(61)も驚きを隠せない。

 肉体的にも投球に通じる。「広背筋の動きなどで投球動作と共通する部分が多い」と土橋トレーナー。昨オフは相撲のしこなどを取り入れて下半身の縦の軸をつくり、今回は弓を引き絞る動きで横の軸を強化した。

 週2回のアーチェリーを含めた1日7時間の猛練習で、仕上がりは順調だ。この日は立ち投げを44球。「ブルペンはまだ3、4回目だし、下半身の使い方を確認しただけ」と笑うが、スピンの効いた球筋はすでに「7割の状態」。2・1キャンプインへ死角はない。

 「足を痛めた昨オフと比べると、体力面は雲泥の差。昨季は4、5月は捨てていたが、今季は開幕からビシッといける。目標は20勝。(自己最多タイの)昨季の14勝は当然上回らないと」

 シーズン後の11月には北京五輪アジア予選も控える。「プロも日本代表に選ばれるなら、それだけの成績は残しておきたい」。4年ぶりの日本一奪回、そして金メダルへの道…。鍛え抜いた集中力で2007年を充実の1年にする。 (相島聡司)

=2007/01/23付 西日本スポーツ= 2007年01月23日11時19分

昨日の和田のアーチェリートレーニングについての記事です。
写真はこちらから。中々様になってますねー。そして、相変わらずの投球中の変顔
球界のナンバーワン左腕になってほしいです。(いや、なれるはずなんだけどさぁ)
Posted by 液体キャベツ(仮) * comments(0) * trackbacks(3)

ソフトB松中ら4選手関連CMに出演

ソフトB松中ら4選手関連CMに出演
ソフトバンク松中、斉藤和、和田、川崎の4選手が、ソフトバンクモバイルの全国CMに起用された。新料金プランのCMで18日から全国でオンエアされる。ソフトバンクモバイルではキャメロン・ディアス、ブラッド・ピットというハリウッドスターをCMに起用し、注目を集めてきたが、球団関係者は「これからもグループ内で協力できることは協力していきたい」と話していた。
[2007年1月16日8時52分 紙面から/nikkansports]

以前から「ソフトバンクの選手がソフトバンクのCMやればいいのに」と思ってたんですが、日本人どころかハリウッドスターを起用してるのでまず無いなと思っていたのに・・・実現しましたよ。
18日ってことはあさってから。
個別に撮影したのか、4人が揃って出ているのか楽しみです。川あたり、電話かけながら池に落ちないかな。(ブラピネタ)
ちなみにメンツを見ますと、高年俸4人組ということで・・・あぁ、和田はいけても渚や杉内はダメなんだ(笑)
考えたら、和田って贔屓されてんのかな。いろんなこと考えてもなんかそんな感じですが。

オフシーズンにメディアで選手を見れるのはすごく楽しみです。
選手使ったパンフレットとか出てきたらもらいに行っちゃいそう(笑)
Posted by 液体キャベツ(仮) * comments(0) * trackbacks(0)

お若いのに。

川崎派 旗揚げ!! 最大派閥へ
◆総勢6人で
 オレたち「川崎派」で定位置ジャックだ−。福岡ソフトバンクの川崎宗則内野手(25)が、合同自主トレメンバーでのレギュラー独占を宣言した。8日、鹿児島県姶良町で行っている自主トレを公開。帯同中の山崎、井手、本多に定位置取りを“指令”した。投手を除く8ポジションのうち半分を占めれば、小久保派や松中派に負けない一大勢力に浮上。今季は「川崎派」が先頭に立ってV奪回へ突っ走る意気込みだ。
 これぞ「川崎派」の旗揚げ宣言だ。「こいつらと同じグラウンドで戦えればうれしいし、一緒にプレーできれば心強い。それ以上に『こいつらに負けないぞ』と思うことがプラスになる」。川崎の視線の先で、レギュラー定着を目指す後輩たちが汗を流していた。
 定岡(ロッテ)と天谷(広島)も加わり、総勢6人での合同自主トレ。ホークス勢の山崎、本多、井手は、いずれも定位置取りを視界に入れている。昨季は山崎、本多が定位置確保の一歩手前につけ、井手はプレーオフで先発出場。捕、内、外の各ポジションを「川崎派」で押さえるのは十分に可能だ。「小久保派」は斉藤和と江川が参加しアリゾナで、「松中派」は松田、金子、小斉が帯同してグアムで汗を絞るが、両派に負けるわけにはいかない。
 最大派閥に浮上するためのサポートは惜しまない。「いろんなことを伝えているし、自分にとっても後輩の話が勉強になる」。昨年末の合同練習などで得た“イチローイズム”もどんどん伝授。逆に後輩たちから教えられることもある。「体調管理の方法とか、野球談議は毎日です」と井手。食事中に風呂場、移動の車内など、あらゆる場所での“勉強会”で互いを高め合っている。
 一方、ニューリーダーは厳しい顔も持つ。「僕たちは仲良しグループではない。『おまえらが2軍に落ちてもオレは悲しまない』と伝えてあります」。怠ける者は、あえて救わない方針。今回のメニューは午前中の基礎体力強化を終えると、午後からは各自で必要とする練習をこなすシステムで自立を促している。
◆1日7時間
 もちろん、派閥の長として、後輩の追随を許すつもりはない。5日から毎日約7時間に及ぶハードトレをこなし、通常は1月後半に行うフリー打撃も7日に始めた。「強い打球を打って塁間を抜く。安打を二塁打に、二塁打を三塁打に変える。それが自分の持ち味ですから」。目指すところは、王監督の指針に沿った「スモールベースボール」からの脱却だ。
 後輩を支え、尻をたたき、そして自分自身も進化する。貪欲(どんよく)なリーダーを先頭に、「川崎派」が07年ホークスを引っ張る。 (松田達也)
=2007/01/09付 西日本スポーツ=
2007年01月09日10時15分

26歳くらいの若い選手なら、大抵自主トレは先輩にくっついてうろちょろやってるイメージなんですが、すごいですね。子分がたくさんいます
そういう積極性はぜひ鳥谷にも学んでいただきたいところなんですが、それにしても存在感がすごい。

ムネリンなんて可愛いあだ名がついていますが、時々腹黒いな、と思うときがあります。
最近昔に比べると開き直ってキャピキャピいろんな奇行を繰り返していますが、それも計算かもしれませんな。てかそれ絶対に。
多分この先、優勝して、美人と結婚して、選手会長やって、飽きたらメジャー行ってと至れり尽せりやっちゃいそうなムネリン(・e・)

とりあえず髪の毛切ったほうがいいとおもいます。

タイトル取ってVに貢献! ヤクルト・青木、今季に懸ける
自主トレで明るい表情を見せるヤクルトの青木(右)と石井一=沖縄県の浦添市民球場
 ヤクルトの青木宣親外野手、石井一久投手、米野智人捕手が12日、沖縄の浦添市民球場で自主トレーニングを公開し、青木は「取れるタイトルはすべて取って、優勝に貢献したい」と今季に懸ける意気込みを語った。
 この日は最高気温が22度を超えた。「おかげで体が動きます」と青木。当初のメニューにはなかった階段のぼりなどを入れて、積極的に下半身強化に取り組んだ。「基本は量をこなすこと」と言う通り、室内ではマシン相手に黙々と打ち込みを行った。
 昨季はセ・リーグ最多の192安打をマーク。41個で盗塁王のタイトルも獲得した。4年目の目標に202安打した一昨年以来の200安打達成を掲げ「もう一度チャレンジしたい」と話した。
 日本復帰2シーズン目の石井一は走り込み中心のトレーニング。「開幕からみんなで飛び出したい」と語り、昨季116試合に出場し、「ポスト古田」の期待が高い8年目の米野は「盗塁阻止率5割が目標。まずは試合に出る」と明るく話した。

こんなところにいたんですね。
馬鹿マイペース3人組の自主トレ、あまり情報が入ってこなさそう。
Posted by 液体キャベツ(仮) * comments(0) * trackbacks(0)